一人法人を
最速で設立
全13書類を自動生成する書類準備ツール。定款から登記書類、届出書まで。 署名・提出・支払いはすべてあなた自身で。¥1,980の買い切り。
設立費用を大幅に削減
登録免許税(¥60,000)は全方法共通のため除外して比較
なぜ KAISHA NOW?
会社設立に必要な全ステップをカバー
定款を自動生成
合同会社に最適化された定款を質問に答えるだけで作成。退社制限条項・包括条項も自動で対応。
登記書類を一括作成
登記申請書、就任承諾書、払込証明書、印鑑届書など6種類を自動生成。法務局への提出をガイド。
届出書も全部
税務署・都道府県税事務所・年金事務所への届出書6種を自動作成。提出期限・提出先もガイド。
リアルタイムバリデーション
商号ルール・事業目的・資本金の要件をリアルタイムでチェック。不備を事前に防止。
iPhone NFC で即時署名
定款の電子署名をiPhoneで30秒で完了。freee/MF/弥生は行政書士の代理署名に3~5営業日かかります。
買い切り・サブスク不要
¥1,980の一回払いで完結。会計ソフト等のサブスクリプション加入は一切不要。
選ばれる理由
他社サービスとの比較
買い切り。会計ソフトの契約は不要。好きなソフトを自由に選択可能。
手動の場合15~20時間かかる作業を大幅に短縮。
freee・MF・弥生・その他、どの会計ソフトでもOK。税理士に任せてもOK。
設立完了までの全体スケジュール
書類準備 → 法務局審査 → 届出提出 の全工程を比較
会社設立の手続きにかかる費用のみを比較(会計ソフトは含まず)
| 方法 | ツール料 | 電子定款 | 設立費用 |
|---|---|---|---|
| KAISHA NOWiPhone NFCで自分で署名 | ¥1,980 | ¥0 | ¥1,980 |
| freee会社設立行政書士が代理署名 | ¥0 | ¥5,500 | ¥5,500 |
| MF会社設立行政書士が代理署名 | ¥0 | ¥5,500 | ¥5,500 |
| 弥生のかんたん会社設立行政書士が代理署名 | ¥0 | ¥6,050 | ¥6,050 |
| 行政書士に依頼 | ¥55,000~ | 含む | ¥55,000~ |
※ 全方法共通: 登録免許税(GK: ¥60,000) + 法人印 + 印鑑証明書等は上記に含まれません。
※ freee/MF/弥生の電子定款手数料は、行政書士が代理で電子署名を行う費用です。各社の会計ソフトを年間契約すると無料になります。
設立の流れ
基本情報を入力
商号・本店所在地・事業内容を入力。AIが事業目的を自動生成。
約3分
AIが書類を生成
定款・登記書類・届出書の全13書類をバリデーション付きで自動生成。
約2分
iPhoneで電子署名
マイナンバーカードをiPhoneにかざして30秒で署名完了。
約30秒
提出・印刷
法務局にオンライン申請、またはコンビニで印刷して窓口提出。
約2分合計所要時間: 約10分
電子署名が即時完了
合同会社の設立には、定款への電子署名と登記申請時の電子署名の2回の署名が必要です。 KAISHA NOW なら、どちらもiPhoneで即時完了します。
行政書士が自身の電子証明書で代理署名。定款の作成者は行政書士名義になります。
あなた自身がマイナンバーカードで署名。定款の作成者・署名者はあなた名義です。Windows PCやICカードリーダーは不要です。
定款の電子署名
定款PDFにマイナンバーカードの署名用電子証明書で電子署名します。合同会社は公証人認証が不要なため、この署名だけで定款が有効になります。
登記申請の電子署名
法務局への登記申請時にも電子署名が必要です。法人設立ワンストップサービス(マイナポータル経由)でiPhone/Macから提出できます。
生成される13の書類
合同会社設立に必要な全書類をカバー
定款
- 定款(電子定款対応)
登記書類(6種)
- 登記申請書
- 登記すべき事項
- 払込証明書
- 就任承諾書
- 本店所在地及び資本金決定書
- 印鑑届書
届出書(6種)
- 法人設立届出書(税務署)
- 青色申告承認申請書
- 給与支払事務所開設届出書
- 源泉所得税納期特例申請書
- 法人設立届出書(都道府県)
- 新規適用届
あなた自身の手で設立
KAISHA NOW は書類を準備するツールです。署名・提出・支払いはすべてあなた自身が公式の政府システムを通じて直接行います。
KAISHA NOW が行うこと
- 入力内容に基づく書類の自動生成
- 事業目的のAI起草支援
- 入力内容のリアルタイム検証
- 提出先・提出期限のガイド
あなたが行うこと
- 書類内容の最終確認・承認
- マイナンバーカードで電子署名
- 法務局へ登記申請を直接提出
- 登録免許税¥60,000を政府に直接支払い
- 設立後届出を各官公庁に提出
政府機関が行うこと
- 法務局が登記を審査・処理
- 登記事項証明書を発行
- 法人番号を通知
- 届出を受理・処理
KAISHA NOW はあなたの入力を元に書類を生成するツールです。定款の作成者・署名者はあなた自身であり、当社ではありません。これは freee会社設立・MF会社設立・弥生のかんたん会社設立と同じ法的分類(書類作成支援ツール)です。
KAISHA NOW に支払うのは利用料¥1,980のみです。登録免許税¥60,000はあなたが法務局に直接支払います(ペイジーまたは収入印紙)。当社が政府への支払いを代行することはありません。
電子署名はあなた自身がマイナンバーカードを使って行います。署名用パスワードは当社のサーバーに送信されません。当社が代理で署名することはありません。
すべての通信はTLS暗号化で保護されます。個人情報は書類生成の目的にのみ使用されます。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
料金
※ 登録免許税(¥60,000)は別途法務局に支払いが必要です。
※ 法人印(約¥3,480~)、印鑑証明書(¥300)、登記事項証明書(約¥2,400)は別途実費がかかります。
よくある質問
KAISHA NOW は何をするサービスですか?
法的助言に該当しますか?
本当に自分で合同会社を設立できますか?
KAISHA NOW が代理で登記申請や署名を行いますか?
行政書士や司法書士は必要ですか?
freee会社設立や MF会社設立との違いは何ですか?
サブスクリプション(月額料金)はかかりますか?
返金は可能ですか?
株式会社(KK)にも対応していますか?
一人法人(一人GK)でも設立できますか?
マイナンバーカードは必要ですか?
電子定款の署名はどうすればいいですか?
iPhoneがない場合はどうすればいいですか?
設立にかかる総費用はいくらですか?
設立にかかる期間はどのくらいですか?
資本金はいくら必要ですか?
自宅を本店所在地にできますか?
設立後の届出も対応していますか?
社会保険に加入する必要はありますか?
退社制限条項とは何ですか?
法人印(会社印)は必要ですか?
データのセキュリティはどうなっていますか?
今日、あなたの会社を作ろう
合同会社設立に必要な全書類を、10分で作成
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